株式会社TRIBEは、中小企業のAI活用を「実測 → 開発 → 内製化」の3つのサービスで伴走支援しています。机上のDX提案ではなく、実際の業務データと実案件の積み上げから始めます。
PC操作ログを2〜3週間実測し、「どの業務に時間が使われているか」「何を自動化すべきか」をAIが数値で特定します。感覚ではなく実測でDXの優先順位を決められます。
見積AI・書類作成AI・データ分析AI・RPAなど、御社の業務を覚えた「AI従業員」を開発します。優先度の高い業務から小さく始めて、効果を確かめながら広げます。
Claude Codeを使った全10時間の実務直結研修。座学ではなく、受講者自身の実業務を題材に「自社でAIツールを作れる人材」を育てます。プログラミング経験は不問です。営業・経理・総務・人事・経営企画から税務・会計スタッフまで、部署別の実務テーマに対応します。人材開発支援助成金の申請上の訓練名は「生成AI等のデジタル技術を活用した業務改善人材育成訓練」(全10時間)です。
PC操作ログの実測で、自動化すべき業務と削減余地を数値で特定します。
効果の大きい業務から優先的にAI化。効果を実測してから広げ方を判断できます。
横展開と研修による内製化で、AIを前提にした業務へ。伴走型で定着まで支援します。
「うちの業務でもAI化できる?」「何から始めるべき?」——そんな段階のご相談で構いません。実際の業務フローをお聞きして、概算と進め方をご提示します。
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